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2022/02/19

私の好きな「あの歌・あの歌手」この1曲【洋盤】

好きな歌・好きな歌手をとりあげてみました。順不同で、懐しい曲が多いのは人間が古いせいです。
アンドレア・ボチェッリ「キサス」
アンディ・ウイリアムズ「いそしぎ」
バーブラ・ストライサンド「ウーマンインラブ」:最も好きな曲
ビートルズ「アンドアイラブハ-」:やはり初期の曲がいい
カーペンターズ「クロズトゥユー」
セザリア・エヴォラ「ベサメムーチョ」:カーボベルデ出身で、素晴らしい声
チェイス・ウエブスター「涙のムーディリバー」
ドメニコ・モドゥーニョ「ヴォラーレ」:ご機嫌な歌
ドリス・ディ「センチメンタルジャーニー」:戦後、物心ついてから聴いた初めてのジャズ
イーグルス「ホテルカルフォルニア」:ライブで聴いて感激した
エドムンド・リベロ「エルチョクロ」
エラ・フィッツジェラルド「ミスティ」
エミリオ・ペリコーリ「アルディラ」
エヴァ・キャシディ「枯葉」:歌声に癒されます
ハリー・べラフォンテ「恋のベネズエラ」
ホセ・カレーラス「マリアマリ」
ファン・ディエゴ・フローレス「アマポーラ」
ジュリー・アンドリュース「エーデルワイス」
ジュリー・ロンドン「クライミーアリバー」
マット・モンロー「慕情」
モーリス・シュバリエ「アイラブパリ」:小粋な歌唱が魅力
ナット・キング・コール「トゥヤング」:青春の甘酸っぱい思い出
パティ・ページ「チェンジングパートナーズ」
ペリー・コモ「バラの刺青」
ピーター・ポール&マリー「500マイル」
フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」
ビージーズ「若葉の頃」
プラターズ「トワイライトタイム」:夕暮れ時にはこのメロディが頭に浮かぶ
サイモン&ガーファンクル「サウンドオブサイレンス」
トニー・ベネット「想い出のサンフランシスコ」
ライチャス・ブラザーズ「アンチェインドメロディ」
ルイ・アームストロング「ハロードーリー」
イブ・モンタン「パリにて」
ビング・クロスビー「シボネー」
ケルティック・ウーマン「グリーンスリーブス」:天使の歌声
ジーナ・ロロブリジーダ「ラスパニョーラ」:映画『美女の中の美女』の歌唱が印象的
マリリン・モンロー「帰らざる河」:この人の場合、歌唱力はどうでもいい
エルヴィス・プレスリー「今夜は一人かい」
ビリー・ジョエル「素顔のままで」

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コメント

ジュリー・ロンドン「クライミーアリバー」
この曲ははじめピアノトリオで聴いてメロディを楽しんでいました。
あるとき、歌詞の訳を読んで切実な内容にびっくり。

ユーチューブにエラとジョー・パスのデュオが上がっています。
痩せてしまったエラが絞り出すように歌うのが印象的です。

福さん
"Cry me a river"はスタンダードナンバーなので、多くの歌手によって歌われていますが、ジュリー・ロンドンが一番合っていると思います。

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